👀 まだ参加していないけど「届けたい人」のことをもっと考えてみよう!
こんなふうに思ったことはありませんか?
「なんでみんな来てくれないんだろう?」
「コミュニティのこと、ぜんぜん知られてないなあ…」 「見てくれてるのに、なんで入らないんだろう?」
「施策はやっているのに、コミュニティが伸びない..」
そんなときに、ただ「待つ」のではなく、 自分で考えて、投稿や言葉を工夫してみることが大事です。
🗺️ このページの使い方(ぜんぶで5ステップ)
- まだ来ていない人がどんなタイプの人か考える
- 「その人が来ないのはなんで?」を自分なりに想像してみる
- 投稿や言葉をちょっと変えて出してみる
- 反応を見て、「どんな人に届いたかな?」と考える
- 見えてきた相手にあわせて、また投稿や特典を工夫する
たとえば、こんなタイプの人がいるかもしれません👇
- コミュニティのことをまだ知らない人
- 見たことはあるけど「自分とは関係ない」と思ってる人
- 「気になるけど、まだ入るタイミングじゃない」と考えてる人
- 「お金かかるならやめておこう」と思ってる人
- 「どんな人がいるか不安」と感じている人
📝 どれがいちばん多そうでしょうか?思いつく人をメモしてみよう!
その人の気持ちになって考えてみましょう。 たとえば…
- 「お金がかかるのはちょっとこわいな」
- 「ほんとに役に立つのかな?」
- 「なんだか入りにくいな」
- 「そのうちでいいか〜」
📝 1人の気もちをじっくり考えてみると、「あ、こういうことかも!」が見えてきます。
たとえばこんな工夫ができます👇
- 「1ヶ月だけでもOK!」って伝えてみる
- 「初心者の人がたくさんいますよ」って教えてあげる
- 「わたしも最初は不安だったけど、大丈夫でした」と他の参加者の声を出してみる
📝 その人の「入らない理由」に、”ひとこと声をかける”なら?と考えるとアイデアが出てきます!
投稿を出したら、次のことを見てみましょう。
- どんな人が「いいね」やコメントをくれた?
- 前に書いた人に、ちゃんと届いてそう?
- もし届いてないなら、何を変えたらいいかな?
📌「正解」を見つけるのではなくて、“ちょっと反応あった”がヒントになります!
- 「こんな人がよく反応してくれるなあ」
- 「こういう言い方のときだけコメントが来ているかも」
- 「このタイプの投稿にはたくさん反応があるぞ」
そんな気づきが出てきたら、その人に合わせて投稿の内容を増やしていきましょう!
いまいちど、「届けたい人」のことをもっと考えて工夫してみましょう!
まだ参加していない「届けたい人」はどんなタイプがいるのか、次を参考にしてみてください。
だからこそ、
“来ない理由”を1つずつ考えて、1つずつ伝えていくことが大切です。
🎯 投稿を見て「自分のことだ」と思ってもらうこと
🎯 「ここなら入りやすいかも」と思ってもらうこと
🎯 反応があったら、それをヒントにして、またチャレンジすること