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【集客の勝ちパターン5-1】 届けたい人のことを掘り下げてみよう!〜上級編〜

👀 まだ参加していないけど「届けたい人」のことをもっと考えてみよう!

こんなふうに思ったことはありませんか?

「なんでみんな来てくれないんだろう?」

「コミュニティのこと、ぜんぜん知られてないなあ…」 「見てくれてるのに、なんで入らないんだろう?」

「施策はやっているのに、コミュニティが伸びない..」

そんなときに、ただ「待つ」のではなく、 自分で考えて、投稿や言葉を工夫してみることが大事です。
 

🗺️ このページの使い方(ぜんぶで5ステップ)

  1. まだ来ていない人がどんなタイプの人か考える
  2. 「その人が来ないのはなんで?」を自分なりに想像してみる
  3. 投稿や言葉をちょっと変えて出してみる
  4. 反応を見て、「どんな人に届いたかな?」と考える
  5. 見えてきた相手にあわせて、また投稿や特典を工夫する

たとえば、こんなタイプの人がいるかもしれません👇

  • コミュニティのことをまだ知らない人
  • 見たことはあるけど「自分とは関係ない」と思ってる人
  • 「気になるけど、まだ入るタイミングじゃない」と考えてる人
  • 「お金かかるならやめておこう」と思ってる人
  • 「どんな人がいるか不安」と感じている人

📝 どれがいちばん多そうでしょうか?思いつく人をメモしてみよう!

 

その人の気持ちになって考えてみましょう。 たとえば…

  • 「お金がかかるのはちょっとこわいな」
  • 「ほんとに役に立つのかな?」
  • 「なんだか入りにくいな」
  • 「そのうちでいいか〜」

📝 1人の気もちをじっくり考えてみると、「あ、こういうことかも!」が見えてきます。

 

たとえばこんな工夫ができます👇

  • 「1ヶ月だけでもOK!」って伝えてみる
  • 「初心者の人がたくさんいますよ」って教えてあげる
  • 「わたしも最初は不安だったけど、大丈夫でした」と他の参加者の声を出してみる

📝 その人の「入らない理由」に、”ひとこと声をかける”なら?と考えるとアイデアが出てきます!

 

投稿を出したら、次のことを見てみましょう。

  • どんな人が「いいね」やコメントをくれた?
  • 前に書いた人に、ちゃんと届いてそう?
  • もし届いてないなら、何を変えたらいいかな?

📌「正解」を見つけるのではなくて、“ちょっと反応あった”がヒントになります!

 

  • 「こんな人がよく反応してくれるなあ」
  • 「こういう言い方のときだけコメントが来ているかも」
  • 「このタイプの投稿にはたくさん反応があるぞ」
     

そんな気づきが出てきたら、その人に合わせて投稿の内容を増やしていきましょう!

いまいちど、「届けたい人」のことをもっと考えて工夫してみましょう!
 

まだ参加していない「届けたい人」はどんなタイプがいるのか、次を参考にしてみてください。

⏩️まだ参加していない人たちってどんな人?
 

だからこそ、

“来ない理由”を1つずつ考えて、1つずつ伝えていくことが大切です。

🎯 投稿を見て「自分のことだ」と思ってもらうこと

🎯 「ここなら入りやすいかも」と思ってもらうこと

🎯 反応があったら、それをヒントにして、またチャレンジすること